ぼんやり

通勤電車の中でかくブログだった。

仕事でやりたいことがない。

仕事において理屈が通らない場合があるが現実なので仕方がない。やりたいことがやれないので会社を変わる人もいる。やりたいことはないけど、やりたくないことばかりだ。仕事は人がやりたくないこと、面倒なことを代わりにやってるから給料がもらえる面が大きい。やりたいことと仕事が一致すれば一番良いけど、仕事ってのは基本面倒なものだ。やりたいっていうのは一種の熱病で、生涯やりたいことがある人を羨ましいと思う。

ノンカフェインコーヒーについて考える。

ノンカフェインコーヒーでも体調に変化がでているようだ。胃のムカムカ、寝つきが少し悪い、ネガティブな思考。1年前にコーヒーをやめてから麦茶で過ごしてきた。冬になってノンカフェインのインスタントコーヒーを飲み出した。インスタントコーヒーは朝と夜の二杯でかなり薄めて飲んでいた。このあたりまでは問題ない。暑くなり最近ノンカフェインのボトルコーヒーを買って飲み出したところ体調が悪くなってることに気づいた。そもそも暑いから飲み過ぎのような気もするがボトルコーヒーは濃いのだろう。最近、ネガティブな思考が大きくなっており、体がたまに痛い気がしているし、やめようと思う。色々調べるとコーヒーはよいこともあるし悪いこともあるようだ。体調は自分しかわからないので一般論を信じても仕方ない、体調が悪い方向となっていればやめればよい。

お腹が痛い。

ここのところお腹が痛い。ふと思い当たるのがコーヒー。1年前からコーヒーをやめているけど、最近暑くなりノンカフェインのボトルコーヒーを買ってよく飲んでいた。寝てる時に体が痛くなって起きたり、お腹が痛んだりしているのはノンカフェインと言えどコーヒーが原因かもしれない。もっと少なくするか麦茶にしようと思う。

働くのがいやだ。

会社へ毎日いって働く。よく続けられるなと思う。周りは働くのに夢中にみえる。一生懸命にあーでもない、こーでもないと。熱中していないと毎日続けられないのかもしれない。何十年も毎日働き続けるのは、なにか変な気がしてる。

ダイエットをやめた。

ダイエットをしていて疲弊するばかりだった。ご飯を減らしてたまに少しの運動。たしかに体重は減っていくけど体調が悪くなることがあった。

結局、ダイエットはやめた。いまは我慢せず食べたい時に好きなだけ食べて、運動する時間を毎日とるようにしている。体重は減らないが体調はよくなってきている。このまま続ければ体重も自然に最適なところへ落ち着くと思っているし、体重は気にしない、体調がよいのが一番だ。

面倒くさい労働者。

ようやく木曜日。一週間が長いと感じる。会社に思い入れがある労働者は相手するとめんどうくさい。サラリーマンは時間貸しの労働者なのだと最近よく思う。時間貸しではなかなか豊かにならない。豊かというのは自由な時間があるということだ。時間貸しなのに、さらに家や、高級車をローンで、時間を先に売ることによって買ってしまう。本人が満足してればよいがますます自由な時間は奪われるだろう。

若者達の会社への文句。

若い人たちが会社に文句があって愚痴って辞めたいとの話を人づてにきいた。感想は、やめれば?だ。なぜやめないか、それは得することがあるからだ。

 提案が通らないという不満。本当に良い提案であって自信があるならば、独立して会社を起こせば良いだけだ。それが出来ないからサラリーマンなのだ。職業や会社の選択は自由なので自由にしたら良いと思う。冷たいだろうか。

疲れと言葉の数。

疲れがたまった。やる気なんていつもないのだけど、頭の中がスッキリしていない。なるべく会社では言葉を最低限しか発しないように心がけていたが、忙しくなるとどうしても人と話す回数が多くなる。そうなると疲れて、疲れが脳に影響し緊張を与え、緊張を緩和しようとテンションがあがり、言葉が多くなる。これはよくない。まず休んでテンションを低くしよう。

疲れたのでだらだらブログ読み。

一日だらだらしており、夕方散歩へいったぐらいだ。暇に任せブログを見つけてまた読んでいた。そのブログではある場合にこうした方が良いとの主張だったが、自らは主張を守ってるのにも関わらずダメな方向へいっていた。あぁ、これはよくあることで一見正しい主張があっても、パラメータが複数あってその一部しか見えていないので、予想通りいかないのだ。大概パラメータを全部把握はできないし、変化していく。だからどうするかなんて自分で決めるしかないのだ。とツッコミを入れながら一日過ぎた。

予想外であわてて失望する人。

なにが起こるかは予想できないことも多い。対応するためには体力とメンタルの両方を鍛えておく。体力は運動すること、メンタルは色々な考え方を身につけておくこと。

 なにが起こるか予想できないと普段から考えながら、一方で起こるまで考えても仕方がないと矛盾するようなことを思っておく。突然予想しなかったことが起こりあわてる人や失望している人をみていると、何も起こらないと期待するのはよくないと感じる。なにも変わらない、日々続くのだと期待、願望を無意識にもっていないか?

語る人々。

会社で仕事について語る人々。熱い。暑い。厚い。よく自分の会社でないのにそんなに思いを持って語れるなと冷静に観察してしまう。会社で働くということは単なる時間貸しという認識になっている。

説明してもわからない人。

説明してもなかなかわからない人がいる。それでわからない人に腹を立てている。しかし面倒だけど説明するのも仕事である。腹がたつのは理解してもらえて当然という期待があるからだ。分かってもらえるという期待を捨てることだ。

考えすぎても仕方がない。

強気になったり弱気になったりする。当事者となったときにわかる。でも他人にまで適用することはない。みていたら、なにがあっても揺れないように覚悟を決めておこうと思った。覚悟を決めながらその時が来たときに考えようと思う。人がいうほどその時が来ないことも多いからです。

理由を知るべきか。

理由には陽と隠の面があって、陽の面ばかり説明するのが定石である。理由を知ることは精神を揺らす。そもそも理由を知らない方が良いこともある。