ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

季節と体調の関係

この数年、体調の記録をつけている。

 

数年記録したところ毎年、同じような時期に体調が悪くなっている。

 

体調が悪くなる原因を時期によって考えて、対策を実行。少しずつ体調が悪くなることを避けることができるようになってきた。

 

カフェインをやめる。

睡眠時間をじゅうぶんにとる。

体調が悪くなる時期を見越して薬でコントロールする。

 

これからやるのは、食べ物に気をつけること。ある食べ物で体調が悪くなっている気がするのでとらないようにする。

 

あとはたべすぎないようにして体重を落としていこうと思う。

 

 

平らに揺れ動かず。

感情の上下を感じる。

 

平らに揺れ動かず落ち着きたい。神経の興奮を抑えるためには興奮していることを自覚する。

 

休憩しよう。

欲張りだから継続しない。

 

考えすぎてやることが広がって継続しない。欲張りだからだ。

 

興味がありそうだなあ、ふと思うと広がる。広がりすぎて疲れてしまう。

 

昔は頑張ろうと思ったこともあったけれども、いまはリストに思いついたことを追加して少し寝かせておく。

 

時間が経過すると、やはりやめておこうとなる。

 

やってもやらなくても、生きていけるからだ。

 

 

やる気の増減と繰り返し。

 

何かをやろうとする。でも、昔から続かないことがわかっているから、様子見する。

 

英語。電車で暇だから聴いてみようと思う。一週間経過したとき面倒でやりたくなくなる。

 

資格。本を買って読んでみる。一週間経過したとき面倒でやりたくなくなる。

 

興味がある雑誌。数冊買ってみる。一週間経過したときまだ読んでいない。

 

やる気の許容量があって、何かをやるたびに減って行く。あるところを越えてやる気が減るとなにもしたくなくなる。

 

なにもしないでおくと少しずつ回復する。回復すると何かをやってみたくなる。

 

繰り返している。

ストレス耐力を大きくするには。

 

体調を整えると精神が安定する。

 

カフェインをとらない。

たべすぎない。

睡眠時間を伸ばす。

 

これだけで精神が安定しストレスへの耐力が大きくなり楽になる。

もうこのブログは終わりにする。

 

ブログは簡単にお金もかけずに情報発信できる。だけど読みたいのはブログじゃない。対価を支払うまとまった文章の本なのだ。

 

ブログにもアフリエイトでお金を払っているともいえるが、やはり素人の文章はわかりにくいしモノマネに見える。

 

このブログもこれにて終わりにしようと思う。

 

もう自分の中で満足して生きていける。

 

 

批評家たち、何も変わらない。

 

ネットニュースをみたうえで批評する人。お前たちと世の中は違うんだぞっていう批評。

 

転職していった人。あーだから、こーだからダメだという批評。

 

批評しても何も変わらない。わざわざ他人に伝えなくてもいい。

 

批評するより自分がやろうと思っていることをやろうよ。

 

人間関係とSNS。

 

時間が経つにつれ接する人間はかわっていく。でもSNSのように固定したつながりをもっているとどうなるのだろう。

 

関係は時の経過で変わっていくのが自然だと思うし、つながりを固定化しないほうが気楽だと思う。

 

だからSNSはやらない。

まわりにあわせて見えないふりをする。

 

あまりにわかりすぎている、まわりがわからなさすぎているとき。意識せず期待をしてしまっていることがある。

 

期待をすると基準をあげてしまっているので怒りにつながりやすい。

 

どうすればよいか?ニーズをとらえればよい。つまりよく人の話をきいて質問に対してのみ明確に答えるようにする。

 

思い込みで一方的に説明したり途中をとばしてはならない。

 

質問で人の理解というのは測ることができるといえる。

そうじ。

 

頭の中でぐるぐるまわって何もしない癖がある。

 

本ばかり読んでると考えているだけになる。こーゆうときはそうじに限る。

 

そうじするとストレスも発散されるのが不思議だな。

仕事では単にできることを提供しているだけ。

 

誰にも強制されずやっていることがあって土台がつくられ、やれることができる。

 

価値を提供し対価をもらうには、やれることに大きな味付けをしなければならない。

 

味付けの部分はやりたいことではない。さらにいえば、やれることもだ。

 

やれることは、単に自分にできることであって、対価がなければやらないであろう。

 

 

人とのコミュニケーション。

 

会社員として働くときには人とのコミュニケーションがどうしても必要になる。

 

人とのコミュニケーションを減らすような選択をしていたらストレスが減っている気がしている。

 

立ち入らず、でも丁寧にね。

意図せず訪れている場所。

 

振り返ると年に一度か数年に一度か訪れていた場所がある。

 

ふと気づいたら、もう何年も経過しており自分だけがあいも変わらず歳だけとって訪れている。

 

その時々に周りにいた人々、みんなどこへいったのだろう。懐かしいけどもはや交流もない。

拾うという姿勢。

 

自分だけの趣味をやっていて気づくことがある。ちょっとした工夫や一歩踏み出してみたいなと思う時、雑誌や本が参考になる。

 

参考にするときには吸収よりも拾うという姿勢。ちょっとした空いた時間にパラパラと流し読み、面白そうと思ったら立ち止まる。興味を引かなければ捨てる。

 

歩けば物が溢れ、広告が溢れ、ネットからは知らなくてもよいものが大量に溢れてる。

 

拾うという姿勢は普段でも大切な気がした。

中古のもの。

 

ブックオフへ。中古の本、中古の服、中古のおもちゃ、色々。

 

大量に陳列されている。まだ使えるものが不要となり再販されているのだ。

 

妙な感じだった。