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ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

社会に興味がない。

日々ニュースやら、ひとの話で大括りな話をきくことが多い。 でも社会のようなマクロの大括りなものには興味がわかない。そんな態度では世の中はよくならないとかきくこともある。 個人がそれぞれどう思うかはその人次第で、個性でもあって興味を持つ持たな…

こっそりしておく。

色々気づくことがあるけど黙っておく。面白いことがあっても内緒にしておく。趣味はひそやかに。 こっそり生きてる。

客観的に自覚する。

人は選択し続けて今に至る。 満足か不満かというと、自分が決めた選択だから満足ではある。 では他人の意見に従った選択ならば不満かというとそうでもない、他人に従うという選択をしていれば。 迷ってどちらでもない状態が不満につながる。迷う場合もあいま…

不安定こそ安定。

安定しようと思えば思うほど、安定に執着して苦労する。ハッピーではない状態。 不安定を受け入れる。不安な状態。受け入れると不安な状態が通常状態となり安定が得られる。

数式。

給料 − 固定費 = 生活費 − 貯蓄 ではなく 給料 − 貯蓄 − 生活費 = 固定費 給料から貯蓄をまず引き、必要な生活費を引いて残りで家賃などを払う。住宅ローンみたいに未来を売って完全に固定するのはなかなか困難。 何かを得るには何かを諦めねばならない。何…

人の話をきくということ。

人の話をきくとき。 理解することと行動することは別と認識することが大切だと思う。 人は一旦内容を理解してもらったと思えば、その後の行動には建設的になれる。理解さえせずに意見を述べればうまくはいかない。 きくということは簡単なようで難しい。

ニヤニヤ。

仕事中に笑いがこみあげた。 こんなことをやっててもきっと大局からみたらなにも変わらない。 なんてことはないなあ、大の大人が集まって、大したことないことを議論してる、と思ったら笑いがこみあげた。

仕事の混乱をリセット。

最近、仕事が混乱気味だ。そんなときには少しのことで感情が乱れる。 感情が乱れると疲れる。 こんなときは一度リセット。ま、いいやとおもって来週からやろうと先延ばしをきめる。客観的に見ればたいしたことないのだ。

周りの感情を流せる確率アップ。

睡眠を長く、食事を少なくして数ヶ月。 仕事で人は感情の起伏が生じやすい状況となる。しかし自分はかなりの確率で流せることが多い。 睡眠と食事は大事なのだ。

マンションを買うか検討。

買うのであれば資産価値が落ちないものを。資産価値が落ちないものは価格が高く借金することになり生活が苦しくなる。資産価値が落ちていくものは安いが後々管理の面から高くつく。 資産価値を維持できるものをどうやればうまく買えるかをしばらく考えていた…

理解と納得してもらう回答のコツ。

仕事では、どうしても伝えることが必要になる。 話すときには的確に言葉を絞って必要なことを話す。質問には内容をしっかり把握し余分なことを言わない。 質問をする人の背景と自分が知っていることの背景には必ず差がある。多くを言いたくなる。でもあえて…

興味が行動にならないけどまあいいか。

仕事で興味をもったことがでてきて、新しく本を買った。 でもいまだに読んでいない。 興味がでたと思っても行動につながらないのは昔からの癖で、歳をとるにつれて自覚してはいる。 一時的な興味は時間が経つとなくなるから、すこし熱を冷ますために待つこと…

やりたくないことから逃げている。

やりたいことはあいまいだけど、やりたくないことはわかる。 いまのところ、他人がどう思うかより自分がやりたくないことからは逃げ続けている人生だ。

最先端が見える場所までさがる。

最先端のことをやる。面白みはあるけど仕事の継続性からすると大変だ。 自分としてはどのあたりが好みかというと、最先端がいくつか見える位置まで下がった場所。 最先端は当たれば大きいが外れると残らない。 最先端の少し後ろをいつも意識している。

後悔。英語の勉強はしなくてよかった。

若い頃、英語を勉強する時間を生活の時間にとっていた。会社からは通信教育、英会話学校、お金も出してもらった。 生活の中でも朝、英語を勉強していた。確かに少しは進化したけど仕事では使い物にならないレベルのままだった。 たぶんだけど、才能がない。…

会社での条件をよくしたい?

会社での条件を良くしたいと人はいう。条件とは何か。多くの人は出世、給料、仕事内容が暗黙の共通認識の条件のようだ。 自分の場合は、ストレスを小さくしたい。それは人と関わらないこと。 つまり出世、給料、仕事内容の条件についてよくしたいと思う人と…

仕事とプライベートの時間を切り離したい。

仕事が忙しくなりふと油断するとプライベートの時間にまで侵食してくる。プライベートの時間でも仕事を思い出す。 プライベートの時間に仕事のことを考えてもたいしてかわることもない。 仕事の時間のみ仕事を考えたい。仕事はプライベートの時間で楽しむお…

仕事の過去に怒る人。

会社の事項は、色々な人の思惑で決定されていく。 過去が複雑に絡み合った仕事をほどく。明確に残っていない過去の思惑もある。 そんな仕事の過去に怒る人。 怒っても仕方ないと思う。ただ淡々と一つずつ明らかにしていく。会社の仕事は時間のリレーなんだと…

季節と体調の関係

この数年、体調の記録をつけている。 数年記録したところ毎年、同じような時期に体調が悪くなっている。 体調が悪くなる原因を時期によって考えて、対策を実行。少しずつ体調が悪くなることを避けることができるようになってきた。 カフェインをやめる。 睡…

平らに揺れ動かず。

感情の上下を感じる。 平らに揺れ動かず落ち着きたい。神経の興奮を抑えるためには興奮していることを自覚する。 休憩しよう。

欲張りだから継続しない。

考えすぎてやることが広がって継続しない。欲張りだからだ。 興味がありそうだなあ、ふと思うと広がる。広がりすぎて疲れてしまう。 昔は頑張ろうと思ったこともあったけれども、いまはリストに思いついたことを追加して少し寝かせておく。 時間が経過すると…

やる気の増減と繰り返し。

何かをやろうとする。でも、昔から続かないことがわかっているから、様子見する。 英語。電車で暇だから聴いてみようと思う。一週間経過したとき面倒でやりたくなくなる。 資格。本を買って読んでみる。一週間経過したとき面倒でやりたくなくなる。 興味があ…

ストレス耐力を大きくするには。

体調を整えると精神が安定する。 カフェインをとらない。 たべすぎない。 睡眠時間を伸ばす。 これだけで精神が安定しストレスへの耐力が大きくなり楽になる。

もうこのブログは終わりにする。

ブログは簡単にお金もかけずに情報発信できる。だけど読みたいのはブログじゃない。対価を支払うまとまった文章の本なのだ。 ブログにもアフリエイトでお金を払っているともいえるが、やはり素人の文章はわかりにくいしモノマネに見える。 このブログもこれ…

批評家たち、何も変わらない。

ネットニュースをみたうえで批評する人。お前たちと世の中は違うんだぞっていう批評。 転職していった人。あーだから、こーだからダメだという批評。 批評しても何も変わらない。わざわざ他人に伝えなくてもいい。 批評するより自分がやろうと思っていること…

人間関係とSNS。

時間が経つにつれ接する人間はかわっていく。でもSNSのように固定したつながりをもっているとどうなるのだろう。 関係は時の経過で変わっていくのが自然だと思うし、つながりを固定化しないほうが気楽だと思う。 だからSNSはやらない。

まわりにあわせて見えないふりをする。

あまりにわかりすぎている、まわりがわからなさすぎているとき。意識せず期待をしてしまっていることがある。 期待をすると基準をあげてしまっているので怒りにつながりやすい。 どうすればよいか?ニーズをとらえればよい。つまりよく人の話をきいて質問に…

そうじ。

頭の中でぐるぐるまわって何もしない癖がある。 本ばかり読んでると考えているだけになる。こーゆうときはそうじに限る。 そうじするとストレスも発散されるのが不思議だな。

仕事では単にできることを提供しているだけ。

誰にも強制されずやっていることがあって土台がつくられ、やれることができる。 価値を提供し対価をもらうには、やれることに大きな味付けをしなければならない。 味付けの部分はやりたいことではない。さらにいえば、やれることもだ。 やれることは、単に自…

人とのコミュニケーション。

会社員として働くときには人とのコミュニケーションがどうしても必要になる。 人とのコミュニケーションを減らすような選択をしていたらストレスが減っている気がしている。 立ち入らず、でも丁寧にね。

意図せず訪れている場所。

振り返ると年に一度か数年に一度か訪れていた場所がある。 ふと気づいたら、もう何年も経過しており自分だけがあいも変わらず歳だけとって訪れている。 その時々に周りにいた人々、みんなどこへいったのだろう。懐かしいけどもはや交流もない。

拾うという姿勢。

自分だけの趣味をやっていて気づくことがある。ちょっとした工夫や一歩踏み出してみたいなと思う時、雑誌や本が参考になる。 参考にするときには吸収よりも拾うという姿勢。ちょっとした空いた時間にパラパラと流し読み、面白そうと思ったら立ち止まる。興味…

中古のもの。

ブックオフへ。中古の本、中古の服、中古のおもちゃ、色々。 大量に陳列されている。まだ使えるものが不要となり再販されているのだ。 妙な感じだった。

定期購読雑誌の解約。

定期購読している雑誌の見直しをした。 しっかり読んでいるけど惰性ではないか、あまり読めていないけど知らないことを知ることができているのではないか、考える。 最近は電子版の方が空き時間を使って読めているようだ。大きなサイズの雑誌は読むまでの壁…

年始年末の休みの時間。

一日のうち自分のために使える時間は限られている。あれもやってみたい、これもやってみたい。 実際に自由な時間を得た時、妄想していたやってみたいことをやるかといえば、やらない。 それが年始年末の休みだった。

よく使うアプリ。

スマートフォンは便利だ。でも使いこなしてはいないと思う。少し頑張ってつかっているのはこのブログをかくアプリぐらい。 最初から入っていて一番使うのは天気予報アプリ。 朝、通勤前に気温を確認する。予想気温によってコートを変えるのだ。 一桁の気温の…

最近買った高い物。

高価な時計を持つのが趣味な人の話をきいたあと、もし自分が高価な時計を買いにいくとしたらという想像をした。 事前にどんな時計があるのか、機能や価格を調べ、さらにどこのお店に行けばよいのか、そしてお店に行き、さらに実物をみて迷い、そして選択、購…

トラブルと原因。

トラブルは表面的な事象がまず発生する。表面的な事象から原因を推定していく。 種明かしされればなーんだということでも、表面的な事象から原因を掴むのはなかなか難しい。 逆に原因を隠して表面的な話をすれば意外性をもった話ができる。

年をとってからの勉強。

年を取ると頭に入らなくなり勉強するのには、若い時のがよいといわれる。 そんなことはないのではと思う。 若い時は迷いもあるし欲もある。なかなか集中して勉強ができた覚えがない。 勉強というのは与えられるものではなく自ら興味があることを知りたいとい…

住所と番号。

他人の住所を管理していない。年賀状の住所をみればわかると思うからだ。 電話帳を管理していない。時が流れ関係が薄くなった人の電話番号は消してしまう。それが縁だと思うからだ。 時代の区切りの度に、数人しか残らない住所と番号。なんだか旅をしている…

忘年会での孤独。

忘年会シーズン到来。 大昔、人間は自然に生命を脅かされ続けていた。食事を集団でとることで安心感を得ていたのではないかと思う。その名残がみんなで酒、食事をするということではないか。 忘年会の時、周りは騒がしくなるのとは反対にいつも孤独を感じる…

おふだ。

私は若い頃、オックスフォード大学へ留学し外交官として働いていた。 なんていうのは嘘だ。 人間には目に見えないラベルがある。仮想でもあり仮装でもあるのだな。

昼寝。

毎度の昼寝。休みには昼寝してしまうことが多い。 夕方図書館へ行った。夕日がきれいだ。なぜきれいと感じるのだろう。自然は怖いものだよなと思いつつ歩く。 借りてきた本を読んで楽しむ。文字だけで楽しめるなんて、人間はすごいなって思う日だった。

年賀状、毎年準備が億劫だ。

年賀状準備の季節。 ネットの発達により個人情報に敏感な時代が到来、年賀状を増やす圧力は大きく低下。住所が出回らなくなったからだ。 でもネット発達以前の時代からの会社関係の人はいまだに年賀状をおくってくる人がいる。もう何十年もあってもいないの…

ついでに、たまたま。

なにかをやるときにはついでに、なにかできないかと、いつも考えてしまう。 固い言葉でいえば、効率的にというのだろうか。 たまたま、とか、ついでに。わかりやすいし自然に心がけてることだ。

あきらめてからがスタート。

あきらめるとは、投げやりになることではなくありのままの現実を見ること。 現実を見て一個ずつ片付けていく。 一歩先だけを見ながら足を動かせば知らないうちに山頂につくはずだ。

全体感と個別。

全体感に対して文句や批評するのをきくと嫌悪感を感じてしまうのはなぜだろう。日本人はとか、会社はとか。 全体感みたいなものは個別の擦り合わせ。政治家や経営者が考えたり批評するのはよくわかる。まさしく当事者であって行動につながるから。 当事者で…

その仕事、給料とみあってないのでは?

その仕事、給料とみあってないのでは?って。 勘違いしがちなのは一見単価が高い仕事ができるからといって、どこでも継続的にやっていけるかなのだ。 継続して仕事が得られるか、不得意な仕事も通しで込み込みで、できるか。 さらにニーズは変わっていくもの…

心を水平に保つ。

すごいとか、よくやってるって。心がすこし波立ちいい気になりやすい。 こーゆうときに心掛けてるのは、丁寧に感謝を示しながらも、心に波をおこさないこと。感謝も心の中では演技のようにして気分を波立たせない。 外からのどのような刺激でも心を揺らさな…

評論家たちとの会話。

人のことをあーだこーだ。知識があるない、経験があるやないやと。 人と関わるとどーでもよい評論が耳に入ってくる。 あぁそーなのですか。(心の中:どーでもいいけどね。) なるほど理解できますよ。(心の中:同意はしてないぞ。) こんな会話が多い。自分の中…