ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

脇役な自分

 

思えば子供の頃から脇役、地味なのである。図書館へ行き本を見渡すと世の中のいろいろな分野の本がある。何かを成し遂げた人、発見した人、事象の整理、アート、興味は尽きない。

 

自分にできることを毎日やり、地味に暮らし、足るを知る。私にとって憧れや楽しみは本の中なんだ。