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ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

自分がやってきたことを過大評価する。

 

昔の経緯、やってきたこと、誇り。人の話をきくとよくわかる。なんてことはなく、だれでも変わることができる存在なんだって。

 

できるできないなんてたいした差ではなくって、時と運が大きく左右する。

 

たまたま、そこにいた。たまたま、問題があった。たまたま、その時代に生きた。たまたま。

 

その人特有の何か。特有と思うこと、実はなんてことはないもの。

 

100年経てば誰も知らない。

 

なにもないからこそ、個人が存在するんだ。