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ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

忘年会での孤独。

 

忘年会シーズン到来。

 

大昔、人間は自然に生命を脅かされ続けていた。食事を集団でとることで安心感を得ていたのではないかと思う。その名残がみんなで酒、食事をするということではないか。

 

忘年会の時、周りは騒がしくなるのとは反対にいつも孤独を感じる。面倒に感じてはいるが参加はする。

 

 振る舞いとしては、人は自分の事を他人に聞いてもらいたいという欲求があるので、質問をし、話をきくの交互を行う。もはや作業である。

 

 質問さえできれば、それほど面倒とは感じない気がする。毎日が忘年会ならば、嫌だけども。