ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

悪い状況は良い状況。

 

悪い状況なのだけど、差が明確になるという点で良い状況である。

 

自分の少しの頑張りがたくさん頑張っているように見えるし、失敗しても仕方ないよ、となるからだ。

 

悪い状況でも良いこともあるのだ。