ぼんやり

通勤電車の中でかくブログ

熟練したことを捨てられるか。

 

熟練し楽にやれるようになってきたこと。一瞬で不要になる。一歩違えば落とし穴でそれは誰にも読みきれない。

 

熟練するたびに捨ててきたことも多い。何も意図はなく、ただ飽きっぽいだけ。

 

今のところそれが幸いしているようだ。