ぼんやり

通勤電車の中でかくブログだった。

変化を想定しながら行動にはうつさない。

飽きた時、変化を求め、変化を望んで、変化し、また飽きる。繰り返しになって結局満足できない。根本は自分に不満だからだ。

外部環境の変化は人を不安にさせ推測させるようになる。でも何も変わらない。

外部環境の変化と飽きを自覚して対応する想定を描きつつも、現実の行動には簡単にうつさないようにしたい。変化とはリスクも伴うものだからだ。