ぼんやり

通勤電車の中でかくブログだった。

公平に接する。

疲れている時に人と話すと影響を受けて多少テンションが上がる。しらなくてもよいことを知るからだ。人は派閥を作りたがる。外向的なフリをしていた時には、飲みにいったり社交的だったけど、歳を重ねるにつれ誰とでも等距離にした方がストレスが減ることに気づき、いまでは特定の人だけ距離を近づけるようなことはしない。昔は多少仲良くなった方が仕事もやりやすくなりいいのだと思っていたけど、馴れ合いになってしまうことと、人によって対応が異なると信用がないようにみえてしまうのだ。飲み会のような機会も、どうしてもいかないといけない時はあるけれど、できるならば距離を置くようにしている。会社では誰にでも公平に接するように気をつけてやり過ごしている。